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03/08/2010    獣医


2月24日 左眼を手で掻こうとする
(耳毛が入ったからと思い、毛を払いまずは様子見)

2月25日 はやり左眼をやたらと気にする
眼球のチェックをすると、見覚えのある白濁点


翌日、獣医へ電話
ただ こう言う事態に完全予約制は、厄介と思う
角膜に傷があって、炎症を起こしている様子もなく緊急診察も頼めない
焦る気持ちを抑えつつも、「最短予約でお願いしますっ!!」とだけささやかに…。




【 結果 】

角膜ジストロフィー
で、間違いないであろうと。




最近 友人のお仔も発症したとの旨
眼科専門医の診察を受けたと、心強い情報

お世話になっている獣医では、点眼薬の処方はなし
しかし、専門医のお話ではジストロフィーで唯一の点眼薬が1種あると
(溜まってる物質(斑点)が蛋白である場合に効果を発揮するもの)

最初に診断された 当初
あれやこれやと調べ、1つだけ試していたサプリメント
素人目では、白濁点がほとんど見えなくなるほど改善したため服用を休止して様子見
しかし、休止して約半年が経過した後 再現

もしかして、この点眼薬と同じように蛋白に反応したとしたら
同じような効果を得られるかもと、友人のメール


ということで、早速 サプリメント再開

もしものことも考慮して
改善が見られない場合の、セカンドオピニオンも考えねば…。



【 MEMO 】

体重 5.44㎏

マンマリゾにすると、なぜか減る傾向にある



= Mobape =





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